2017年03月01日

コーヒー

コーヒーのマシンがあって、それで入れたコーヒーを飲んでいますが、
なんだか酸っぱいんですよ。
マメのせいなのか、マシンなのか分からないけど、なんだか酸っぱい。
酸味というのはあるものだけど、ここまで気になるのはなんだか嫌だ。

と、オーナー(?)に言ったところ、いつもと同じ豆、いつもと同じ入れ方してるんですって。
では私の舌がおかしいのかなー?

それでも我慢して飲む必要はないわけで、半分残しまして。
オーナーには怒られたけど、だって美味しいと思わないんですもん。

今度はうまく煎れられるといいねーー(笑)、自分でやれって言われそうですが・・。

面倒なんですよ、マシン。
どこかへ行ってお金払って飲んだほうがいい。
ズボラってことですね。あはは。

2017年02月01日

コーヒーの飲みすぎ

あまり普段コーヒーは飲まないのですが、時々大量に飲むことがあるのです。
お出掛けして人に会うときなど。

コーヒーって、結局からだにいいの?悪いの?

コーヒー(液体)の約99%は水分ですよね。
たんぱく質や脂質なども含まれていますが極わずかで、コーヒーから栄養を摂ることはまず出来ません。

もちろんブラックコーヒーならカロリーも殆どありませんから、
栄養を摂取できない反面、カロリーを気にすることもありません。

こうしてみると身体に悪いものではない、って感じ?

コーヒーは発見された当時から薬として利用されてきました。
胃の薬、頭痛の薬、心臓の薬などなど。
中には全く効用の無かったものもあったでしょうが、その殆どは現代でも再認識されているんです。

だったらコーヒーは身体にいい??

とはいえ、身体に合わない人もいるってことで、そういう人は注意したほうがいいでしょうね。
かくゆう私もそうかもしれません。
たくさん飲むと頭が痛くなり、
眠れなくなる時もありますから。。
皆さんはどうですか?

そもそも、コーヒー・・・好きですか?

2017年01月02日

Suffering

The purpose of this study is to help understand what suffering is, i.e.
how patients and nurses describe suffering, and how suffering can be alleviated.

The study has a descriptive-explorative design and its approach is phenomenological-hermeneutical.

2016年12月05日

認知症、変わり行く母

認知症の母を抱えている私。
だけど看護師の仕事をしながら母の様子を見るのは結構大変です。
最近どうやら一週間に何度かおしっこをもらしているよう。
自分の部屋からトイレに行くまでの間に少しずつもらしている感じなんです。
本人に聞いても知らないというばかり。
でもどう考えてもおもらし以外あり得ない箇所なんですよね…。
便器を便で汚していることも多々。
毎回ではないし、あまり叱ることも良くないらしいから複雑です。
これがあまりに頻繁になってくると私が仕事を辞めて面倒みるか、
施設に入所してもらうかしか手がありません。
今のところ症状が悪化している風は感じられないし普段は至って普通なんで
逆に大変なんですよね。
同じように介護をしている人ってどんな風にがんばっているのかな…。

2016年02月23日

甘くない転職

ある人のブログをみていて転職って本当に大変だなぁって思いました。
その人は40代で製造業で勤めていたそうですが会社の都合でリストラにあったようです。
(同じく関西電力の転職事例の話もその横に載っていましたがここでは割愛・・・・)
そこから転職先を探す事になったのですが、30社近くの面接をうけたようです。
書類選考で落ちることもよくあったようです。
ようやく内定がもらえたのは9ヶ月後。
内定を貰うのって大変なことなんですね~。
その方は初めは職種や給料にもこだわっていたのですが、そんなことを言ってられない状況だと気づき、そこからはこれと思った求人は片っ端から受けるようにしたそうです。
やはり年齢も転職にはネックになるんでしょうね。
健康診断の結果も添えるように言われたとか…。
仕事をするってそこまで大変なことなんですね。
この方は自分は辞めたく無かったのにリストラにあったわけですからね~。
安易に転職を考えて行動に移すのは考えた方が良いと実感しました。
私も転職を簡単に考えていたので、こう言った人の苦労を知って良かったとおもいましたね。
仕事をしたいのにできないって、どんな感覚なんでしょうね。
先が見えない不安もあるでしょうしね。
転職を考えるまえに働けることを感謝しないといけないですよね。
当たり前に仕事が出来ると思っていますが、当たり前と思ってはいけないんでしょうね。
これからは感謝して働くことにしよう。

2016年01月04日

楽しいことを見つけて…

新しい年が始まりましたね。
今年もまた看護師の仕事、母のこと…色々と大変だけど頑張っていきたいと思います。
認知症、いつの日か治る薬が開発されればいいなって思うもののおそらく母が生きている間には無理だろうなって諦めの気持ちが強いから介護が必要になっても自分でしっかり面倒見るって思っていたんだけど実際に認知症の告知を受けたらやっぱりかなりショックを受けたしどうしたらいいんだろうって今でも悩んだりしてます。
それでもたった一人の母だから仕方がないよね。
これが子供の責任とでもいうか…。
ただ、介護疲れで精神的にダメになってしまわないように趣味を持ったり何か自分自身で楽しいことを見つけないといけないなって思ってます。

2015年10月31日

認知症と車の運転

この間70代の男性が交通事故を起こして二人の被害者を出してしまったという事件がありましたよね。
この男性、認知症の治療を受けていた…とかいっていたけどこういうのって被害者遺族の怒りは言葉にならないものだろうな。
私の母も認知症です。
看護師の仕事をしながら母を看ているのってかなり大変。
だけど幸いなことにうちの母は車の運転が出来ません。
もしも免許を持っていたとしても私は絶対に運転はさせないと思います。
あの事故がどういう形で起こってしまったのか、まだ詳しいことが報道されていないけど
持病などを抱えている人の車の運転は厳しく取り締まるべきですね…。
そういうことを何か法で決めることって出来ないものなのかと歯がゆく思います。

2015年10月21日

転職しすぎの薬剤師

今回、妻の実家に入ることになって今までいた職場から地方へと移る事になりました。
運よく薬剤師を募集している国立病院があり、助かったというところでしょうか。国立病院の薬剤師は年収も高いんです。
実はこれで転職は3度目なのですが、同じ薬剤師をしている仲間にも転職をかなりしている人がいます。
薬剤師って自分でいうのもなんですが、転職しやすいと思います。
働く場所のランク付けを自分の中でしなければ、ドラッグストアや薬局も多くありますし、また院内の薬剤師も募集をしているのを見たりします。
色々薬剤師でも仕事の内容によっては収入も違いますけど、そういったことを気にしなければとくに職場を変えることに関しては、問題はないように思えます。
だからこうして簡単に転職をしている薬剤師が多いのかもしれませんね。
妻の実家の近くの調剤薬局では、仲間の雰囲気がとてもよくて、調剤に関しても全て任せてもらえるのでとても働きやすいですね。
中には、いちいち確認をしてくる先輩もいますから。
自分の場合は、ここが最後の職場になるかと思っています。
薬剤師になってから、どれだけの薬を頭の中に入れてきたことか。
薬のプロだといわれるわけですよね。

2015年02月04日

認知症と物忘れの境界線

物忘れや認知症の境界線ってどうなっているんだろう。
私の母は結構色々物忘れっていうか覚えられないことが多いみたい。
一度病院にかかったことがあるんだけど認知症とまではいかないけどその手前、入り口にいる感じって診断を受けたことがあるんだよね。
だけど母の場合すっとぼけているだけっていうことが考えられるからそれを医者が見抜けないだけなんじゃないかって思う面も。
本当に認知症の手前にいる状態なんだったら何らかの手を今のうちにうっておかなきゃいけないんじゃないかって思うんだけどね…。
こういう医療関係って素人では全くわかんなくて悩んでしまうんだよね…。
もしも母が認知症とかになってしまったら介護が必要になってしまったら…そんなことを考えると先がこわいです。
看護師の仕事をしていても認知症については正直専門外だからわからないことがたくさんなんだよね。

2014年12月31日

私と母と認知症

認知症の母を支えながらの私の看護師としての生活。
今年も一年とくに大きな問題もなくようやく終わります。
だけど明日からまた新たな一年が始まるんですよね。
今のところ母の症状は安定していて悪化はしていないから助かっているけど
段々と悪化していくことを考えるとちょっとゆううつになってしまうことも。
いつまで私が看護師の仕事をしていけるか…。
だけど働かないと生活できないからその時は母を施設にってことも考えているんだよね。
母にはまだそのことは話していないんだけどね。
いずれそうなってしまうだろうなって覚悟は本人も出来ているんじゃないのかな…。
もちろんその時が出来るだけ遅くやってきてくれればって願っているんだけどね。